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2025年度入社式を実施しました
4月1日、本社にて2025年度入社式を実施し、6名の新卒社員を迎えました。
新卒社員がスライドを用いて自己紹介する和やかなムードのなか、代表取締役社長大津裕司と専務取締役村井敏裕から祝辞を贈りました。
社長の大津からは、「会社には寿命があり、50年続く会社はわずか0.7%で、100年続く会社はもっと少ない。厳しい競争の中で生き残っていくためには他社との競争力や差別化が必要であり、そのために重要なのが個性だ。数ある会社の中から日宣を選んでくれたメンバー6名には、ぜひ個性を発揮し、自分なりの考えを持ち、自分の言葉で語れる人になってほしい」というメッセージが贈られました。
専務の村井からは、「日宣社員の3つ心得として、自分の意見を持ち発信すること、人とは違うアイディアを出すこと、仲間をつくることを心掛けてほしい。日宣は他社とは違うことをして成長してきた会社であり、失敗を恐れずに自らのアイディアを発信してもらいたい。そして、厳しい局面にも一緒に立ち向かえる仲間とともに、100年企業を目指してほしい」というメッセージが贈られました。
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